Enterprise Web Management

ホーム > EWMファクトリーについて > EWMグループの取り組み

EWMグループの取り組み

hatena

EWMジャパン(本社:東京)は、佐賀県佐賀市と進出協定を結び、2006年8月にEWMファクトリーを設立しました。東京のEWMジャパンで企画、プロジェクト管理を行い、 EWMファクトリーで構築、開発、サーバー運用、サイト運用を行っています。EWMグループの国内オフショア・スタイルをベースにした取り組みをご紹介します。

EWMファクトリーでは、3つの取り組みのステップを循環させながら、地域とともに成長を目指します。

人材の育成と首都圏プロジェクトへの参画(取り組みのステップ1)

首都圏大企業、公共団体向けの構築・運用を行います。

  • IT人材の雇用促進
  • 首都圏のプロジェクトへの参加による経験・ノウハウの蓄積、スキルアップ
  • 地方人材の有効活用によるコストの最適化
取り組みのステップ1

事例 東京と佐賀の連携プロジェクト

経験を積んだIT人材による地域独自ニーズへの対応(取り組みのステップ2)

ステップ1で蓄積した経験やノウハウをベースに地方独自のニーズや課題、地方活性化に取り組みます。

  • 首都圏の才能、スキルも活用し、協業
  • 地方独自のプロジェクトを通じたさらなるサービスの向上
  • 新たな経験として蓄積、首都圏と共有
取り組みのステップ2

事例 地域ニーズに対応したプロジェクト

地方の魅力と首都圏市場・企業とのマッチング(取り組みのステップ3)

地方から、首都圏に向けた情報発信の機会をサポートします。

  • 首都圏の市場・クライアントと地方の資源・名産・特産品をマッチング
  • モデルケースを確立し、他の地方地域へ展開
取り組みのステップ3

事例 地方の魅力と首都圏企業のマッチングプロジェクト

グループ会社のご紹介

EWMジャパン